説明会・事務所概要
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若手弁護士の一日
アソシエイト座談会
事務所訪問
当事務所は、62期修習(2008年4月開始)予定の皆様を対象に、下記の日程にて事務所説明会を開催いたします。
説明会では、企業法務、国際的な渉外法務全般のご説明の他に、近年活発化しているM&Aやファイナンスなどの専門的案件について、当事務所がこれまでに関与してきた事例などをご紹介しながら、事務所の業務内容と所属弁護士の仕事振りをお話させていただく予定です。
今回の説明会が、企業法務・渉外法務分野の弁護士を志す皆様にとって、今後の進路を決定する際の参考となれば幸いです。皆様の積極的なご参加を心よりお待ちしております。
説明会日程:2007年11月21日(水)(締め切らせていただきました)
(午後4時から午後5時45分までの予定。午後3時30分より受付開始)
会場
東京都千代田区永田町2-13-10 プルデンシャルタワー11階
当事務所会議室

応募方法

説明会参加希望の方は、応募フォームをダウンロードしていただき、お申込みください。
会場の定員の関係で参加人数を制限させていただく場合もございますのでご了承ください。
送付先:
電子メール :
recruit_member_2008@taalo-bakernet.com

郵送
〒100-0014
東京都千代田区永田町2−13−10 プルデンシャルタワー
東京青山・青木・狛法律事務所
ベーカー&マッケンジー外国法事務弁護士事務所(外国法共同事業)
62期採用担当 宛
応募フォームはこちらをクリックしてください。
個別訪問
当事務所では、事務所説明会とは別に、62期修習(2008年4月開始)予定の皆様を対象に、個別の事務所訪問の受付を行います。

都合により、事務所説明会に参加できない方、既に当事務所の業務に関心をお持ちで個別的にじっくりとお話をしたい方など、ふるってご参加下さい

応募方法
履歴書(写真貼付)、大学専門学部の成績証明書(成績証明書のコピーも可)を下記宛てご送付下さい。ご送付いただいた書類は返却いたしませんのであらかじめご了承ください。

なお、履歴書には、これまでに法律事務所でのインターン、エクスターン、サマージョブ等のご経験があれば、その事務所名及びその時期もご記入ください。
送付先:
〒100-0014
東京都千代田区永田町2−13−10 プルデンシャルタワー
東京青山・青木・狛法律事務所
ベーカー&マッケンジー外国法事務弁護士事務所(外国法共同事業)
62期採用担当 宛
2007年リクルート担当 パートナー

池田成史(いけだ せいし) 46期、石井 禎(いしい ただし)40期
近藤 浩(こんどう ひろし)39期、関口智弘(せきぐち のりひろ)49期
細川昭子(ほそかわ あきこ)49期、水落一隆(みずおち かずたか)49期
武藤佳昭(むとう よしあき)44期
2007年リクルート担当事務局

58期、59期、60期アソシエイト弁護士/リクルート担当秘書
なお、事務所説明会及び個別事務所訪問についてのお問合せは、下記までご連絡ください。
recruit_member_2008@taalo-bakernet.com
概要
【事務所の歴史】
当事務所は、1972年に東京青山法律事務所として開設され、国際的法律事務所ネットワークであるベーカー&マッケンジーと提携いたしました。1996年にベーカー&マッケンジー外国法事務弁護士事務所を同地に開設して、特定共同事業を開始いたしました。

2001年5月、1897年開設の青木総合法律事務所と合併し、東京青山・青木法律事務所に名称を変更いたしました。

2005年4月、東京青山・青木法律事務所とベーカー&マッケンジー外国法事務弁護士事務所が完全統合されて、以後、単一の法律事務所として運営しております。

2007年4月、あさひ・狛法律事務所その他有力事務所からの多数の弁護士の参加に伴い、事務所名を東京青山・青木・狛法律事務所ベーカー&マッケンジー外国法事務弁護士事務所(外国法共同事業)と改称いたしました。

【事務所の概要】
当事務所は、日本人弁護士90名、外国法事務弁護士13名、外国資格弁護士22名、公認会計士、弁理士、税理士の専門職8名、司法書士、翻訳等のパラリーガル27名、その他スタッフ102名を含めて262名(以上、2007年10月末現在)が所属し、外国法共同事業事務所としては最大かつ最長の歴史を誇っております。
【グローバルネットワーク】
当事務所は、38カ国に70オフィス、3,600名以上の弁護士を擁する世界最大規模のローファーム、べーカー&マッケンジーのメンバーファームです。

世界各国の専門家集団が蓄積してきた広汎な知識と豊かな実績を有するネットワークにより、国内案件であるか国際的クロスボーダー案件であるかを問わず、M&A、ファイナンス、大型プロジェクト、証券発行等のコーポレートファイナンス、知的所有権・情報通信、税務、訴訟等において、総合的かつ専門的なリーガルサービスを迅速・的確に提供できるのが、当事務所の最大の特徴となっております。

【プラクティス・グループ】
当事務所には、7つのプラクティス・グループがあります。日々の弁護士業務は、専門分野ごとに設けられた下記7つのプラクティス・グループを中心に活動しており、若手弁護士の教育及び研修等は各グループごとに対応しております。また、各弁護士の業務内容に応じて、いくつかのグループに参加することも可能です。

複数の専門分野にまたがるような複雑な案件においては、プロジェクトチームを結成して、各分野からの優れた専門弁護士の参加のもとに、各グループの蓄積されたノウハウを有効に利用して、顧客の満足する質の高いサービスを提供しております。なお、近年は国内の大型の訴訟案件も積極的に取り組んでおり、受任件数も年々増加しております。

1. コーポレート/M&A
2. 金融・銀行業務
3. 証券・資本市場
4. 知的所有権/情報通信
5. 大型プロジェクト
6. 税務
7. 訴訟
当事務所は、事務所説明会及び個別事務所訪問等を通じて取得した個人情報を、採用活動、 採用後の人事管理及び教育のための資料とすることを目的として利用し、他の目的で利用することは予定しておりません。また、当事務所は、かかる個人情報を上記利用目的のために必要な範囲を超えてアップデートすることを予定しておりません。